
100種類以上あるといわれてるエッセンシャルオイル(精油)の中から、東京セレネは、下記の6種類の精油を厳選しています。それぞれの効果や特徴を解説いたします。
科名:シソ科
抽出部位:花・葉
最も多く使われている精油。その秘密は、抜群の認知度や誰からも愛される清楚な香りだけでなく、幅広い領域に効果と安心して使える刺激の少なさにあります。不眠、ストレスの方には一押しの精油です。
科名:バンレイシ科
抽出部位:花
「花々のなかの花」という語源をもち、濃厚な香りから、多幸感・充実感を味わえ、ストレスから解放します。また高い催淫(精力を高める)作用をもちベットムードを高めるならコレです。
科名:フトモモ科
抽出部位:花・葉
ユーカリは並外れた抗菌力をもち、風邪やセキ、花粉症に効がるのは有名。またニキビや湿疹、ひどい日焼けなどお肌のダメージ・炎症にも効果を発揮します。風邪気味の人には一番です。
科名:ミカン科
抽出部位:果皮
日本人に最も馴染み深いオレンジは、リラックス効果が高く、冷え切った心と体をあたためるのに最適な香りです。ストレスからくる胃腸の不調、不眠症にもやさしく働きかけます。元気の無い人にオススメです!
科名:シソ科
抽出部位:花・葉
ローズマリーは"若返りのハーブ”として有名ハンガリーのエリザベス女王は、ローズマリー化粧水で若さと美しさを保ち、隣国王に求婚されたというのは有名な話!老化予防の他に肩こり・セルライト、むくみにオススメ。